5月

20

京清水というナチュラルミネラルウォーター

(いわゆる天然水)についてなのですが、

エターナルアクアというウォーターサーバー業者さんが取り扱っているようです。

このお水は、京都の福知山市にある三岳山麓

(みたけさんろく)という所で採水されているそうです。

三岳山は、高さが約839メートルの山で、

福知山市で一番高い山になるのだそうです。

最新の製造設備が整えられ、クリーンルームでボトリングされた水は、

口当たりが良く、天然水の美味しさがそのまま詰まっています。

1リットルあたり、マグネシウム1.6ミリグラム、ナトリウム9.7ミリグラム、

カルシウム8.0ミリグラム、カリウム0.5ミリグラムが含まれているそうです。

勿論、天然ミネラルです。

弱アルカリ性で硬度は30なので、日本人の好みに合っているそうです。

ウォーターサーバーは、レンタル代が無料で、温水・冷水の使用が可能です。

毎月支払うのは、使った水の代金だけになります。

分かりやすい料金設定なのが嬉しいですね。

サーバーの構造ですが、

ボトルの中に無菌エアーを入れる仕組みになっているそうですので、

サーバーを使用する際に、空気が入り込む心配がなく、

ボトルの中に雑菌が空気と一緒に入り込むことがないため、

ボトルの最後の方まで、衛生的になっているそうです。

使用後のボトルは、リサイクルごみとして家庭で処分します。

ボトルは、中の水が無くなったら、

ひねるようにすると簡単に小さくすることができます。

だから、使用後のボトルの保管スペースも要りませんし、

返却する手間もいらないのです。

ボトルの注文は電話でもネットでもできるそうです。

ボトルは2本単位で注文するらしく、

宅配業者が届けてくれるため、

ちょっとした用事で出かけていて家にいなくても、

希望の日時に荷物を受け取ることができるそうです。

私の家の近くにもこういったウォーターサーバーのレンタル業者があればいいのですが、、



5月

20

富士青龍水は、大阪にあるウォーターサーバー業者が取り扱っているようです。

天然水は凝った名前が多いですが、「青龍」っていう響きは格好いいですね。

なんだか元気がもらえそうな名前です。

さて、水の紹介ですが、

一般的な飲料水は加熱処理がされているものなのですが、

この富士青龍水は加熱処理がなされていません。

なぜかというと、富士青龍水は、基準を満たす水だからです。

飲料水が加熱殺菌されるのは、保健所が定めている基準をクリアするためです。

しかし、富士青龍水は、原水のままで十分基準を上回っているため。

加熱処理をする必要がないのです。

そのおかげで溶存酸素の含有量が多いといった、

加熱処理をされた水とは一味違った仕上がりになっています。

加熱処理を行わない原水をボトリングする場合、

厳重な衛生管理をしている施設と品質チェックが必要です。

富士青龍水は、病院と同等になる

「クラス100」という基準のクリーンルームを使ってボトリングされているそうです。

もともとカルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムといった

4大ミネラル成分や、

亜鉛、フッ素、鉄といったミネラルが豊富に含まれているのですが、

加熱処理をしていないので、こういったミネラルの

微妙な天然の配合バランスも損なわれていません。

富士の辺りの水は、バナジウムの含有量が多いことで有名ですが、

この富士青龍水も1リットルあたり91μgのバナジウムを含んでいて、

飲用することで健康維持が期待できます。

また、ワンウェイボトルが使われているので、

届けられる水は、毎回新品のボトルに入ってやってきます。

ボトルの素材はPET素材ですので、使用後はぺたんこにして

リサイクルごみに出すことができます。

今の時代、エゴだけでなく、エコも大切です。

サーバーのレンタル代金は無料、

ボトルについているシールを30枚集めると、1本タダになります。

サーバーは据え置き型と、卓上型から選択することができます。



顧客維持率98%という高い維持率を誇っている水の宅配業者が、

宅配便のキララです。

私はよくこの業者をアルピナウォーターと間違えてしまいます、、(汗)

主に東海地方(静岡は一部)を対象としてサービスを行っている業者さんで、

無料お試し対応エリアもあります。

信頼性、高品質、安全性、利便性、経済性

といった利用者の気になる点を満たしているのが、

お客さんが離れない理由なのでしょうか。

入会金や解約金・保証料などは一切かからず、配送料も無料なのだそうです。

宅配システムは、クロネコヤマトとの提携により、

365日配達可能・時間指定OKなのだそうです。

サーバーのレンタル料は月に1,000円かかりますが、

これにはメンテナンス料金も含まれていますので、

メンテナンスの心配も要りません。

据え置きタイプの他に卓上タイプもあり、色々なニーズに対応しています。

UVクリーンシステムという特許出願中のシステムにより、

人の目では見ることのできない紫外線(UV)を使い、

原虫やウイルスなどのあらゆる菌を死滅させているのだそうです。

薬剤を使って菌を殺すわけではないので、薬の残留の心配がありません。

水を生産している工場はHACCP対応で、

RO膜(=逆浸透膜)を使ってろ過を行っているため、

細かい有害物質も除去されています。

キララで現在取り扱っている水の開発には、

名古屋大学医学部の教授も携わったそうです。

必須ミネラル13種類がバランス良く配合されているため、

まろやかな水とあいまり、身体に取り込まれやすくなっているそうです。

ウォーターサーバーについてもトラブルは少ないようです。



ワンウェイウォーターという業者をご存知ですか?

水が出るとその分小さくなるボトルを使っている業者さんです。

水のボトルに空気が入ることがほとんどないため、

雑菌などが混入することを、極力抑えてくれているのだそうです。

「クリーンエアシステム」というシステムで、清潔さを保ってくれています。

水のボトルは使い終わると、小さく縮んでいます。

プラスチックごみに出せますので、資源回収に協力しましょう。

身近な物に変わって帰ってくるかもしれません。

少し前に、使用済みの空き缶とペットボトルが将来の夢を語るCMを見ましたが、

あのCMのように、新幹線の乗務員さんの制服になることもあるかもしれない…。

そんな風に考えると、ゴミの分別にも力が入ります。

業者さんに回収されないので、保管する場所が要りませんし、

自分のところに届いたボトルがまっさらであることが分かります。

扱っている水も魅力的で、3種類の中から選ぶことができます。

一つは、「九州日田・天寿の水」です。

この水には亜鉛や有機ゲルマニウムが含まれていて、

毎日食品から採るには面倒なミネラルや、ゲルマニウムを身体に届けてくれます。

硝酸性窒素がほとんど入っていないため、衛生面も優れているのだそうです。

もう一つは、「富士の銘水・凛(rin)」です。

弱アルカリ性で、1リットルあたり

122μgも天然バナジウムが含まれているそうです。

玄武岩層に長い年月をかけて染み込んだ水が、

様々なミネラルを取り込んだものなのだそうです。

最後の一つは、「奥京都三岳山麓・京の湧水」です。

ナトリウム、カルシウム、マグネシウム、カリウム

などのミネラルをバランス良く含み、

日本人の好みに合った硬度30の天然水です。

ワンウェイウォーター以外にもワンウェイ方式の業者があります。たとえばコスモウォーターとかオーケンウォーターなどがそうですね。クリクラやアクアクララなどはワンウェイ方式ではありません。



5月

19

Mizの樹というウォーターサーバーの業者をご存知ですか?

Mizの樹のウォーターサーバーは、

「飲料水試験」や、「一般細菌試験適合」といった検査の結果書が、

全ての機種についているので安心できます。

こういったウォーターサーバー業者はトラブルも少ない気がします。

日本で、こういう公の検査機関の検査結果が一台一台についているのは

Mizの樹だけらしいです。

Mizの樹は、安いけれど衛生面や安全面で問題がある

輸入品のサーバーは使わないのだそうです。

もともとウォーターサーバーの業者が取り扱っていたウォーターサーバーの、

衛生面や安全面疑問を持ち、

それらに対して研究・追及してきたため、

空気が入ったり、不純物が混ざったりすることのない、

安全で衛生的なウォーターサーバーを開発し、

なおかつ、子供がぶつかっても倒れないような、

安定性のあるサーバーを産み出すことに成功したのだそうです。

水自体の安全性にもこだわっていて、

ISO90002を取得した工場で安全に飲めるようにしているんだそうです。

これも、日本国内のウォーターサーバーでは、初めてなのだそうです。

扱われている水は、阿蘇山のバナジウム天然水です。

カルシウム、ナトリウム、カリウム、マグネシウム、亜鉛、

そしてバナジウムといった、

健康を保ってくれるミネラルが自然なバランスで含まれています。

このお水は、なんと数千年前から飲まれているらしいです。

阿蘇山の水が飲めるというだけでも、ぜいたくなことなのに、

昔からあるお水を飲めるというのは素敵ですね。

「昔の人が飲んでいたのと同じ水を飲んでる(かも)…」

というような気分が味わえます♪

あと、Mizの樹の良いところは、サーバーのレンタル代が無料なところと、

毎月、使用した水の分だけお金を払うという料金体系です。

これってリーズナブルだと思いませんか?

サーバーにはミニタイプの物もあり、世界最小のコンパクトさ(?)なのだそうです!

食卓の端やキッチンに置いても邪魔になりにくいため、助かりますね。

ちなみに、この業者はウォーターサーバーの買取はできません。



ウォーターサーバーを設置した場合ですが、

サーバー自体の衛生状態も気になりますよね。

ウォーターサーバーの業者さんは、一年か半年に1回位、

メンテナンスをするところが多いようです。

水は口に入れるものなので、やはり衛生面は大切です。

業者によっては、メンテナンスキットや、クリーニングキットがあり、

日常的なメンテナンスが自分でできるようになっている場合もあるのですが、

専門のスタッフが派遣されて、破損した部分の交換や調整をしてくれ、

場合によっては丸ごと本体を交換してくれる場合もあるそうです。

ウォーターサーバーのメンテナンスは、

動作が正常に行われるかどうか・

冷水や温水が設定どおりの温度になっているかどうか・

破損個所や故障個所がないかどうか、などが調べられます。

業者さんはこういったことを徹底的に調べた後に、

衛生状態も正常に整えるのだそうです。

除菌・クリーニングを徹底的に行い、

クリーニングがしづらい部分は交換しますし、

蛇口などの人の手が多く触れる場所は、

特に入念にクリーニングされます。

メンテナンス費用は、

サーバーのレンタル代に含まれている場合が多いらしいですが、

業者によっては、レンタル代とは別に、

1,000円~3,000円位のメンテナンス代が必要な場合もありますので、

メンテナンスやクリーニングに関して

不明なことがある場合には、ちゃんと業者さんに聞きましょう。

契約前にきちんと確認しておくと、トラブルを避けることができます。



5月

18

小さなお子さんがいらっしゃるご家庭では、

忙しくて、家事をするのも一苦労ですよね。

ウォーターサーバーは、そういった時に、

冷水と温水がすぐに出てくる機能があるので便利なのですが、

小さな子供は色々な所を触ったり、思わぬことをする場合がありますので、

ウォーターサーバーの設置にも注意が必要です。

温水側にチャイルドロックが付いているかどうかや、

後付けできるかどうか、といったことも大切ですし、

子供がぶつかって

ウォーターサーバーが転倒する可能性もありますので、設置場所も重要です。

そういったことに気を付けて、設置するようにしましょう。

ウォーターサーバーは利点も多いです。

24時間使用できますので、いつでも温水や冷水が利用でき、

ポットのお湯などを使わずに赤ちゃんのミルクを作ることができます。

業者によって違いますが、

だいたい雑菌などが入らないように工夫されていますので、衛生面も安心です。

逆に、衛生面で安心できないような業者は、使わない方がいいでしょう。

水自体はどうなのかと思われる方もいるでしょうが、

水自体も各業者がこだわりを持って配送してくれていますので、

業者さんのホームページを見るなどして、チェックしてみてください。

たいてい、水に対するこだわりがアピールされています。

ウォーターサーバーで使用できる水は、大きく分けて2種類です。

純水に近い水と、ミネラルが豊富な水です。

赤ちゃんの内臓は大人に比べて弱いので、

ミネラルの入っている水は赤ちゃんの身体にとって負担になりますので、

赤ちゃんの飲む水は、純水に近い水の方がいいと思います。

ミルク自体に赤ちゃんに必要な栄養が入っていますので、

特別、赤ちゃんがミネラルを摂取する必要性も無いのです。



ウォーターサーバーは気になってるんだけれど…、

という人は、何が気になるのでしょうか?

お金の問題や、煩わしいことが増えるのではないか…、ということが心配で、

ウォーターサーバーの導入をためらっている人もいるのではないでしょうか?

たとえば電気代についてですが、据え置き型のサーバーを利用した場合、

月々の電気代は、1,000円位になるそうです。

一日あたりで考えると、約30円ですね。

これは、ポットでお湯を沸かした場合の、半額程度にあたるのだそうです。

卓上型の場合は、月々の電気代が400円位になるのが一般的だそうで、

据え置き型より安価になります。

ウォーターサーバーは通常、電気が流れている状態なので、

電気代が大変かかるのではないかと思われがちですが、

一般家庭では、大体このくらいになるそうです。

ウォーターサーバー業者の扱うサーバーであっても、

安全基準はクリアしているらしいので、

加熱しすぎとかいうようなこともないそうです。

ウォーターサーバーは、冷水と温水の両方が利用できる機械が多いです。

これだけの電気代で温水と冷水が24時間利用できるなら、お得かもしれません。

また、長期にわたって家を空けるような場合には、

ウォーターサーバーの電源を落としておくこともできます。

そうすると、無駄な電気代を節約することができます。

衛生面や安全面から見ても、しばらく留守にするような場合には、

電源を落として、中の水を抜いておいた方がいいらしいです。

また、温水が出る方にはチャイルドロックが付いているものも多いらしいので、

お子様がいるご家庭でも安心です。

最初は付いていなくても、業者さんに頼むと付けてくれる場合もあるらしいです。



現在、家庭向けのウォーターサーバーの業者は非常に増えています。

特に、都市部はウォーターサーバーの業者がたくさんある場合が多いので、

無料お試し期間を設定するなど、キャンペーンをやっている場合が多いです。

ウォーターサーバーの導入を考えている人は、試してみてもいいと思います。

色々な業者がそれぞれ違ったサービスを行っていますので、

自分が使ってみたいサーバーが本当に便利なのかどうかや、

ランニングコストはどのくらいなのか、といったことを調べるために、

キャンペーンを利用すればいいと思います。

契約してから後悔するより、

契約する前に後悔した方が、傷が浅いと思います(^-^)

人によっては、契約前に複数の業者さんのキャンペーンを利用し、

実際の便利さや、水との相性をチェックする方もいます。

水に対するこだわりの強い方は、特にこういったキャンペーンを利用して、

水との相性を見た方がいいのではないでしょうか?

一種類しか水を扱っていない業者と、

何種類かの中から水が選べる業者がありますので、

契約前にチェックして、

一番自分の身体と好みに合っている水を取り扱っている業者さんが理想的です。

費用やサービスの点で妥協しなければならない場合もありますが、

身体に合わない水は、お腹を壊す可能性があるので、やめましょう。

赤ちゃんがいるご家庭では、赤ちゃんも利用することを考え、

赤ちゃんに合った水を扱っている業者さんにした方がいいと思います。

ウォーターサーバーの業者は、

サービスを利用できるエリアが決まっている場合があるので、

必ずしも、一番好きな業者さんのサービスを受けられるとは限りませんが、

探せば、どこか良い業者もありますので、頑張りましょう。

ランニングコストは、据え置き型のサーバーの場合、

月1,000円程度であることが多いらしいです。

サーバーのレンタル代が有料な場合は、レンタル代がかかりますし、

メンテナンス費用が有料の場合もありますので、

メンテナンスに関しては事前に聞いておいた方がいいと思います。

ボトルの注文本数のノルマがあるのかどうかや、

ボトルの注文で日時指定が可能かどうかも大事です。



5月

17

日本は、水が豊富な国です。

昔は湧き水や井戸水を日常的に利用していました。

水道が発達した後も、日本の水道水は煮沸しなくても飲める

安全な水であるという認識が強かったように思います。

現在の日本は残念ながら、

環境汚染や地盤沈下、産業廃棄物といったものが水を汚しているため、

水をそのまま飲むのは危険だと思われるようになってきました。

今、水道水は必ず飲む前に塩素処理されていますが、

水道管の劣化や錆によって、水質は悪くなっている場合があります。

こういった場合には、管を交換するなどの、

大がかりな土木工事をしなければなりません。

マンションやアパートで築30年を過ぎている場合には、

建物の配管や貯水タンクが大幅に劣化していることが多いそうです。

恐ろしいことですが、貯水タンクの中への異物混入がなされるケースもあり、

水道水は、安心して飲むことができないイメージができてきてしまったのです。

そして、これとは別に問題になっている「食の安全性」、を求める人々が、

水道水の問題点を知った時、

飲料水はミネラルウォーターだけにしようと思ったのではないでしょうか?

しかし、ペットボトルの水は重量があり、お店から買って帰るのは大変です。

買う時間もかかり、忙しい主婦にとっては負担になります。

それを考えると、ウォーターサーバーの家庭への普及は

当然のことと言えるでしょう。

費用の面も優秀で、お店でミネラルウォーターを買って来て

使うたびにポットでお湯を沸かすのに比べると、

半分くらいの費用で済むそうです。

水の品質も、ミネラルウォーターか、

純水に近いピュアな水かのどちらかであることが多く、優秀であり、

各業者が自信を持って提供しているものです。

日本人に合った、口当たりの良い、調度よい硬度の水が選ばれているため、

ウォーターサーバーで喉を潤す人が増えてきたのでしょう。